+996 550 031 287
+996 556 052 341
2022年3月11日
キルギス共和国内閣府の発表によると、医療施設と公共交通機関を除き、キルギス国内でのマスクの着用義務が解除されました。
今までは、大学やその他の教育機関、ショッピングセンター、レストラン、カフェ、バザール、美術館、スポーツクラブ、図書館などの人の集まりやすい公共施設にて、マスクの着用が義務付けられていました。これらの場所での着用義務は、3月12日より解除されます。
例外として、医療機関と公共交通機関ではマスクの着用義務が継続されます。
これまで、ビシュケク市内のバスなどで、不定期にマスク着用確認の巡回が行われていました。
情報源:
https://24.kg/vlast/227090_vkyirgyizstane_otmenili_obyazatelnoe_noshenie_masok_noest_isklyucheniya/
本日3/8の国際女性デーに合わせて、キルギス共和国のビシュケク市にあるチュイ通りにて、女性の権利拡大を訴える平和的なデモ行進が行われました。 行進は都市中心部の映画館「ロシア」から、およそ1キロ先のウルクヤサリエワ像の前 […]
キルギス共和国投資庁の発表によると、ゴールデンパスポート制度に関する法案が作成され、国会での審議が開始されました。 ゴールデンパスポート制度とは、一定額の投資を行った裕福な外国人を対象に、特別に市民権を与えるという制度で […]
7月27日、キルギス共和国のジャパロフ大統領とタジキスタン共和国のラフモン大統領が電話会談を行い、両国の関係改善について話し合いました。 また、会談では両国の協力関係についても意見交換が行われ、両国の友好関係を強めていく […]